映画版「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」、来週クランクインだそうです。
映画版ハリー・ポッター、5作目クランクインへ CNN.co.jp同シリーズでおなじみのダニエル・ラドクリフとエマ・ワトソン、ルパート・グリントの3人が引き続き出演するほか、「ヴェラ・ドレイク」の主演女優イメルダ・スタウントンがホグワーツ魔法学校の教師役に新たに起用される。
お子様向け映画としては、主人公たちが大人っぽすぎるのはマイナスだと思うんですけど、でも彼らの人気を考えるともはや外せないのでしょうね…。
うーん、このままいくと、最終話の第7話を映画化するときには、ダニエルやエマは、原作の年齢からいくつ上になってしまうのやら。ビバヒル並み?(笑)
ところで、5月17日発売の、第6話の日本語版タイトルは「ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻」だそうで。「the Half-Blood Prince」がなぜ「謎の」になるのか不明…。
つくづく子供向けを意識し過ぎて余計にややこしくなってるパターンですよね、ハリポタの日本語訳って。「屋敷しもべ妖精」とかって意味不明?。
ダニエル君これからも頑張って下さい。
あなたの事を応援しています★