Flashの最新号に、世界の王子・王女様特集が3ページほど掲載されています。
紫月のコメントが載ってます、が、いえ別にわざわざ読んでいただくほどのことはないです(笑)
アンドレアやシャルロットが「公子・公女」ってなってるし…。違うって指摘したんだけどな。
モナコのキャロライン王女の麗しきご子息たちは、お父上が民間人だったこともあり、プリンス・プリンセスの称号は持っていません。
ところで、世界の独身王族で最も美しい男性といえばこのモナコのアンドレア・カシラギと英国のウィリアム王子が双璧なわけですが、では最も美しい女性は誰でしょう?
モナコのシャルロットももちろん候補に上がると思うのですが、人気投票を行えば、こちらのほうが上かも。
今回は、スウェーデンのマデレーン王女の特集です。
名前
Madeleine Therese Amelie Josephine Bernadotte
称号
HRH Princess Madeleine, Duchess of Halsingland and Gastrikland
生年月日
1982年6月10日
最終学歴
ストックホルム大学
家族
父:スウェーデン国王カール16世グスタフ陛下
母:シルヴィア王妃
兄弟:姉と兄が1人ずつ
趣味
乗馬
マデレーン王女は、カール16世の末っ子として、ストックホルム郊外にある、世界遺産にも登録されている王家の居城、ドロットニングホルム宮殿にて誕生しました。
ロンドンに留学後、ストックホルム大学では美術史を専攻しています。
現在、スウェーデン王位継承権第3位。

写真は、姉のヴィクトリア王女とマデレーン王女です。
長女のヴィクトリア王女は、スウェーデンの次期王位継承者です。現在のスウェーデンでは、性別に関わらず現国王の第1子が王太子となります。

どーです、このタメ息が出てしまいそうな美しさ!
これぞ御伽噺のお姫様という感じですよね…。
わたしとしては、彼女がいま世界でいちばん美人のプリンセスだと思います。

こちらは、2002年のノーベル賞授賞式の際のマデレーン王女、20歳。
2002年といえば、日本から田中耕一氏と小柴昌俊氏がダブル受賞した年です。
で、このお写真がいわく付きなのです。ネットの個人サイトで公開されたこのギリギリショット(笑)とコメントが、カール・グスタフ陛下の目に留まり、削除させられたのだとか。
まぁ、お父様がお怒りになるのもわからなくはないですけどね。これ以降、マデレーン王女のドレスの胸元は、あまり開かないデザインになったようです(笑)
うむーこの人の美貌には脱帽...
どっかにさらっていっちゃいたいぞ!と思いました。
結構自分はモデル好きなんですが...その中でもベスト3にはいるかもです...うーん参りました。
シャルロットさん ケイトミドルトンさんも美人ですが...トータルでこの人にはかなわないでしょう。
>リーファーさん
お美しいでしょうー?!
こんな麗しいお姫様が、今現在も北欧の王国の白亜の王宮で
暮らしていらっしゃるんだなんて、もうウットリです。
美夜さん、お姫様も美しい方居ますねぇ!
彼女も美しいですねぇ!何でこの世の中に、こんな!です。遺伝子どうなってんですかね???
私は民間人で結婚された、名前が不明ですがスペインの王女様はおきれいですよ!
でも元々は一般人なので、基準の元からお姫様とははずれますが。
Hello!に時々他国のお姫様も掲載されていますよ。後、王室関連誌にも掲載有り!
>gromit さん
スペインの傍系の王族となると、日本語メディアでは全く情報が入らないのが残念ですね。
やはりHello!をチェックするしか!